超耐震マンション、GRANDEシリーズの「TSURUSAKI318」は、入居率を高めるための基本性能と安全性がポイントです。これからのマンション経営にぜひ!
標準プランが31.8万円(3.3)。標準プランから階数や個数の変更も可能です。







共同住宅において、上下階の遮音は最重要な課題。ツルサキの床構造は遮音フロア+コンクリートスラブ+天井仕上材による複合的な構造により重量衝撃音、軽量衝撃音に対し効果的な遮音構造になっています。



PB+ALC+外壁タイルの複合外壁構造は音の透過損失が40dBと、高い遮音性能により、喧騒な大通りの騒音も静かな図書館並みの室内環境に変えます。


生活音による部屋間でのトラブルは、入居率に大きく関わります。ツルサキの部屋境壁は75mmALC+75mmALCとなります。
音の透過損失は50dbと、隣部屋での日常生活音を大きくカヅトします

ALCは極めて耐火性に優れ、1000℃2時間ににおよぶ耐火試験にも内部温度は100℃と万一の外部からの火災にも力を発揮いたします。
※260℃前後が木質系材料の燃える温度と言われており、2時間の隣家からの火災にも充分耐えられるということです。





ボーリング調査の結果により基礎補強工事を行う場合、ツルサキの標準仕様は直径300mm〜350mmのPCパイルを使用します。

鉄骨構造体は300mm角の大断面の柱と大きな梁による頑強構造体で高層ビルと同じ構造です。大地震時にも粘り強く、揺れを極限まで抑える構造設計をしています。

ボーリング調査の結果により基礎補強工事を行う場合、ツルサキの標準仕様は直径300mm〜350mmのPCパイルを使用します。

オプション設備も充実しています
○エントランスホール
○オートロックシステム
○宅配ボックスシステム
○ケーブルテレビ
○ブロードバンド

ツルサキの標準基礎は、地表より1.2m掘り下げた位置から立ち上げる大断面のフーチングと40cm巾の地中梁から構成される重厚な基礎で、ボーリング調査データと建物荷重計算データをもとに、構造計算を行い、地盤に適した基礎形状を決定。地震や台風時に耐えられるように綿密な計算のもとにつくられます。


床は、構造体と一体化した鉄筋コンクリートとQLデッキによる複合構造で階下への遮音性はもとより、耐震性にも効果を発揮する剛床構造です。


50年間、メンテナンス不要といわれるほど、耐久性の優れた外壁タイルによって、塗装タイプのマンションのように10年から15年サイクルでの吹付塗装をする必要が無く、完成後の大きな出費が避けられます。

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